社長でーす 娘が今年成人式をむかえました・・・・

恵里 成人式

 

早いもので 私の娘、恵里が今年成人式をむかえました。

あまり勉強も強制せず、自由奔放に育て 好きな事を早く見つけそれに向かってまっしぐらそれでいいと思っていました

どうも 芸能関係に進みたいようで今年4月から東京の養成所に通うようです

普通のお父さんならきっと反対するんだろうナア・・・・と思うのですが 人生は一度ですから 99%メジャーになるのは難しいとしても

きっと東京でいろんな人とふれあい、世の中のきびしさを知り一皮むけた人間になってほしいものです

今日も大きな声で夜遅いというのに なごり雪 を歌っています(古い歌も時々練習してます 私の影響だそうです)

 

子供のサイズ Part-2

新生児~小学生低学年くらいまでの子供のサイズの目安を簡単に紹介します。

勿論、新生児からといっても、大きく生まれる赤ちゃんもいれば、早期出産で体重もままならない赤ちゃんもいるくらいですから、

何歳ではこの寸法というのも巾があります。それを踏まえたうえで、あえて平均的な寸法の目安です。

まず、生まれたばかりの赤ちゃん、~3ヶ月の身長は45cm~55cm サイズは50になります。

次に3ヶ月~6ヶ月の赤ちゃんの身長は55cm~65cm、サイズは60。

そして、6ヶ月~1歳になると身長は65cm~75cmで、サイズは70になります。

サイズ80・90・100 は1歳から4歳くらいまでで、1歳+半年が80、1歳半+1年が90、3歳~4歳が100というように覚えてはどうでしょうか。

身長の目安は、身長75cm~85cmがサイズ80、身長85cm~95cmがサイズ90、そして身長95cm~105cmがサイズ100cmになります。

パパたちも子供歳は知っていても身長までは判らない方がほとんどだと思いますが、一度わが子の身長を測ってみてはいかがでしょうか?

パパだけでベビー、子供服を買いに行けるようになりますよ。

サイズ110からは次回でお伝えします。

ノムラ・アートプラントさんありがとう

nomura2nomura1昔から・アロハとか着物の縫製の仕事を頂いているノムラ・アートプラントさんに反対に子供服・ベビー・雑貨のオリジナルショップに飾る人形のプリントをオーダーいたしました

めんどくさい仕事なのに丁寧にやって頂きました。

これからも、仲良く仕事を長ーく出来たらいいね・・・・・・・

オリジナルプリントとか捺染の仕事があれば下記に

http://nomura-art.com/

オリジナル・プリントアロハなんかのオーダーも受け付けておられます

 

子供の成長とサイズ

こんにちは、僕たちは子供服を作っています。このサイトをご覧いただければ判りますが・・・

それで一番苦労するのが、サイズ設定です。子供はすぐに成長するので、サイズがおっつかない。

だから、一般的に子供服のサイズは細かい段階になっています。しかし、親の立場からすると、できる長く使いたいから子供成長を見込んでサイズを選びますよね。特に我々パパからするとどのサイズにすればいいのかわからない。子供成長は本当にはやく、先日私に子供のサイズを一年ぶりに採寸したら、足がなんと10cmも伸びていました。着丈も肩幅も大きくなって、こりゃ、ジャストサイズはすぐに窮屈になるわ・・と実感しました。こんなサイズの悩みを解消できたらいいのですが・・・同時に子供が成長して大きくなる姿を見ることは親にとっては、ありがたいことです。

😄ありがとう😊

B250F2D7-EC1E-440C-82A3-16D002BAC944次男の そわちゃん  近所のお姉ちゃんの  のあちゃんに 手作りクッキーを もらいました! そわちゃんが チョコを食べれないのをわかってくれていて わざわざクッキーに🍪 ありがとう😘😘😘 おいしくって すぐに 完食でした☆

子供と楽しむイベント紹介

まだまだ寒い日が続いてますが、日中晴れて日向はぽかぽか、少し春を感じますね。

こんな季節にどこかで子供たちと行ける面白いイベントないかな~と探していたら・・・ありました。

「北欧の森の音楽会」です。スウェ-デンやフィンランドの伝承曲などが生演奏で聴けるようです。

しかも無料なんです。

どこで?京都からは少し遠いかもしれませんが栗東芸術文化会館です。

赤ちゃんから大人まで北欧の森を感じる音楽を楽しむことが出来るようです。

以下はその詳細です。

「シャナヒー 北欧の森の音楽会」

日時:2月24日(日) 13:00~14:00

場所:栗東芸術文化会館さきら 077-55-1455

行って見ようっと!

これからも、面白そうなイベントを見つけたらアップします。

 

 

クルクル寿司とカレー時々ラーメンの社長でーす

今日は、S銀行のR会の遅ーい新年会がありまして若輩者でありますが、会の役員をさせて頂いております

先代のおやじの続きで最初は義理で出席.おじいちゃんやおばちゃんばっかりでかたっ苦しくてしんどいなぁと思っておりました

しかし よくよく考えてみたら私もなななんと今年60歳と還暦です だんだんこの会に参加させていただいても違和感がなくなってきたかと・・・・・・・

私は大体通常、嫁さんの料理??以外はクルクル寿司とココイチのカレー時々ラーメンと言うかたよった食生活を送っておりますが、この会に参加させていただいて

個人的には絶対行かない いや行けない料理屋さんに連れて行ってもらえます。

今日は、ホテル大倉別館粟田山荘と言う所で新年会が開催されました、

石段を上がり玄関口そして座敷に通されました、いつも遅刻している私ですが今回は少し早く席につく事が出来ました。

中庭がライトアップされ 日常のあわただしさと仕事の圧迫感から少し開放された瞬間でした・・・・・・・

粟田山荘料理粟田山荘ライトアップ

 

世界イクメン国家(子育てしやすい国)ランキング

以下のランキングはアメリカBAVコンサルティング(https://www.bavgroup.com/)とフィラデルフィアに所在するペンシルべニア大学ウォートン・スクール(Wharton School ofThe University of Pennsylvania)が世界60カ国、16,000人を対象にアンケートを実施した結果を2017年に発表されたものだそうです。その結果ベスト5は以下の通り。

第1位はスウェーデン、第2位はデンマーク、第3位は、ノルウェー、第4位はフィンランド、そして第5位がカナダ。

ランク付けは子育てをサポートする社会環境、保障制度などを総合的に判定したものらしいのですが、第1位のスウェーデンは育児休暇を母親と父親と半分ずつ割り当てがあり、しかも父親は最低でも2ヶ月の育児休暇を取らなければ、手当てがもらえないという制度になっていて、そのため父親の育児休暇取得率は90%を超えています。ちなみに、このアンケート結果第20位だった日本の父親の場合、取得率3%です。なかなか、日本の場合は育児休暇(厚生労働省が定める制度は「休暇」ではなく「休業」となっています。)は取りにくい環境なんですね。それでいて保育園の待機児童の問題や教育費の問題など、子供を育てやすいとは言えないかも知れません。しかし、子育てを奥さんだけに押し付けるのではなく、協力しあう夫婦は増加しているように感じます。特に、ここ京都では保育園や幼稚園の送り迎えのパパの姿は普通に見かけますし、休みの日にパパと子供たちでお出かけする姿もよく目にします。我々子育てパパをもっと社会、行政が応援してくれると助かるのですけどね。イクメンパパさんたち、お互いにがんばりましょう。