子供と楽しむイベント紹介

まだまだ寒い日が続いてますが、日中晴れて日向はぽかぽか、少し春を感じますね。

こんな季節にどこかで子供たちと行ける面白いイベントないかな~と探していたら・・・ありました。

「北欧の森の音楽会」です。スウェ-デンやフィンランドの伝承曲などが生演奏で聴けるようです。

しかも無料なんです。

どこで?京都からは少し遠いかもしれませんが栗東芸術文化会館です。

赤ちゃんから大人まで北欧の森を感じる音楽を楽しむことが出来るようです。

以下はその詳細です。

「シャナヒー 北欧の森の音楽会」

日時:2月24日(日) 13:00~14:00

場所:栗東芸術文化会館さきら 077-55-1455

行って見ようっと!

これからも、面白そうなイベントを見つけたらアップします。

 

 

クルクル寿司とカレー時々ラーメンの社長でーす

今日は、S銀行のR会の遅ーい新年会がありまして若輩者でありますが、会の役員をさせて頂いております

先代のおやじの続きで最初は義理で出席.おじいちゃんやおばちゃんばっかりでかたっ苦しくてしんどいなぁと思っておりました

しかし よくよく考えてみたら私もなななんと今年60歳と還暦です だんだんこの会に参加させていただいても違和感がなくなってきたかと・・・・・・・

私は大体通常、嫁さんの料理??以外はクルクル寿司とココイチのカレー時々ラーメンと言うかたよった食生活を送っておりますが、この会に参加させていただいて

個人的には絶対行かない いや行けない料理屋さんに連れて行ってもらえます。

今日は、ホテル大倉別館粟田山荘と言う所で新年会が開催されました、

石段を上がり玄関口そして座敷に通されました、いつも遅刻している私ですが今回は少し早く席につく事が出来ました。

中庭がライトアップされ 日常のあわただしさと仕事の圧迫感から少し開放された瞬間でした・・・・・・・

粟田山荘料理粟田山荘ライトアップ

 

世界イクメン国家(子育てしやすい国)ランキング

以下のランキングはアメリカBAVコンサルティング(https://www.bavgroup.com/)とフィラデルフィアに所在するペンシルべニア大学ウォートン・スクール(Wharton School ofThe University of Pennsylvania)が世界60カ国、16,000人を対象にアンケートを実施した結果を2017年に発表されたものだそうです。その結果ベスト5は以下の通り。

第1位はスウェーデン、第2位はデンマーク、第3位は、ノルウェー、第4位はフィンランド、そして第5位がカナダ。

ランク付けは子育てをサポートする社会環境、保障制度などを総合的に判定したものらしいのですが、第1位のスウェーデンは育児休暇を母親と父親と半分ずつ割り当てがあり、しかも父親は最低でも2ヶ月の育児休暇を取らなければ、手当てがもらえないという制度になっていて、そのため父親の育児休暇取得率は90%を超えています。ちなみに、このアンケート結果第20位だった日本の父親の場合、取得率3%です。なかなか、日本の場合は育児休暇(厚生労働省が定める制度は「休暇」ではなく「休業」となっています。)は取りにくい環境なんですね。それでいて保育園の待機児童の問題や教育費の問題など、子供を育てやすいとは言えないかも知れません。しかし、子育てを奥さんだけに押し付けるのではなく、協力しあう夫婦は増加しているように感じます。特に、ここ京都では保育園や幼稚園の送り迎えのパパの姿は普通に見かけますし、休みの日にパパと子供たちでお出かけする姿もよく目にします。我々子育てパパをもっと社会、行政が応援してくれると助かるのですけどね。イクメンパパさんたち、お互いにがんばりましょう。

赤ちゃんの肌と素材

赤ちゃんの肌、実は超乾燥肌なんです。生後3ヶ月から10歳くらいまで皮脂量が減少して、肌が感想しやすいのです。また赤ちゃんの皮膚の厚みは大人の約半分しかないので、とてもデリケート。汚れや、傷がつくと炎症という形で反応してしまいます。しかも、体内水分量は大人より約10%多いのに、汗腺は大人とほぼ同量なので非常に汗をかいて、新陳代謝を活発にしています。そんな赤ちゃんの肌、守ってやりたいですよね。そこで、子供服を作っている立場から繊維の豆知識をお伝えします。デリケートな赤ちゃんに適する素材は、やはり天然素材ですね。さて、天然素材といえば絹、綿、麻でしょうか。絹は蚕という虫から表出されますので、ウールやモヘアなどと同じ動物繊維です。一方で綿や麻は植物繊維になります。

それでは絹の特徴は、しなやかで肌触り抜群。光沢があって染色しやすい繊維です。肌触りが良いのは蚕が吐き出す繭からとられた糸が1000mくらいあるのですが、この糸にはよじれがなく、スムーズな角質で保たれているからです。しかし、絹は高価で紫外線にあたると黄色しやすいという特徴もあります。

次に麻。放熱性にすぐれて、吸・放湿性に優れています。夏といえば清涼感のある麻が思い浮かばれるでしょう。実は麻には、リネン(linen)、ラミー(ramie)、ヘンプ(hemp)、ジュート(jute)などいろんな種類があるのですが、私たちに親しいのはリネンでしょうか。ヨーロッパでは19世紀ごろまで一般的な下着はこのリネンでしたし、日本では古くから庶民はラミーという種類の麻を衣服にしていました。ただ、皺になりやすく、染め難いという特徴もあります。

最後に綿です。綿は「あおい科わた属」の植物で、世界各国で多くの種類が栽培されています。コットンボールから紡いでいきます。その直径は0.01~0.02mm、長さは20m~40m。1本の糸に200~300の天然よじれ(天然撚り)があり、糸を紡ぐとしっかり絡み合います。そのため吸湿性に富んでいます。また放湿の際に気化潜熱を奪い涼しく感じます。肌触りがよく、適度な保温性があるのも特徴です。現在は3年以上、合成化学物質を使用しない土地で、合成化学肥料を使わずに栽培した綿花を「オーガニックコットン」と呼んで環境保全に貢献しています。

簡単にまとめましたが、お解かりになれましたでしょうか?敏感肌の赤ちゃんや子供たちにやさしい素材を選びたいですね。

子育てパパの車選び

子育て真っ最中のパパさんたちは、どんな車に乗っているのですか?

今回は子供の成長に合わせた車の選び方を独断と偏見で書きます。

とはいえ、やはり子育てはお母さんが中心のご家庭が多いと思いますので、

奥様のご意見を最優先にすることが一番。その上で、扱いやすく安全面も考えた車選びをしましょう。そのお母さんたちが車選びでポイントにしていることはと言えば、①チャイルドシートが取り付けやすい。②ベビーカーを搭載しやすい ③オムツを替えやすいスペース ④スライドドアー ・・・らしいのです。

今回はこのポイントを網羅する車を紹介します。

まずは、初めての赤ちゃんが生まれた場合。一人目であれば、軽自動車でも十分ではないでしょうか。以下が子育て世代の人気車種ランキング(2018年)

  • N-BOX ②スペーシア ③タント ④デイズルークス ⑤ムーヴキャンパス ⑥ウエイク

このランキングは販売台数なのですが何れも上記のポイントを抑えていますね。

1番にN-BOXが来ているのは、JNCAP衝突安全性能評価で、軽自動車で初めて5星を獲得したほどの安全性を担保しているからでしょうか。

さて、子供が複数人数いて大人数で、長距離を走る方々は、走行性や室内の広さ、そして

経済性を考慮すると、やはりミニバンでしょう。

この車種は国産車で多種販売されていますので、子育てパパの趣味に合わせて大丈夫でしょう。日産からはセレナ、トヨタではノアまたはヴォクシー、ホンダはステップワゴンやフリードまで長距離旅行を楽しめる車種が揃っています。

何れにしても、ご家庭の経済面や家族構成によって選ぶ車が変わってきますが、ママの意見も大切にして、子供たちが安全で楽しめることを考えた車を選びをしたですね。

ホームページURL変更のお知らせ

 

ホームページURL変更のお知らせ

2019年1月10日より、ホームページのURLを下記の通り変更いたしました。

■変更前:http://www.la-ampleur.jp/

■変更後:https://www.la-ampleur.jp/

より高い安全性を確保するため、全てのページのURLを[http]から[https]に変更いたしました。
「ブックマーク」などに登録していただいている場合は、設定の変更をお願いいたします。
尚、旧URL[http]にアクセスした場合、全て新URLの[https]へ転送されます。

ふたたび、はじめまして。

ふたたび、はじめまして。

la.ampleur (ラ・アンプルール)です。これまでもホームページはありましたが、改めてリニューアルしました。以前のホームページをご覧の方は、驚かれるかも知れませんが、変わりましたよ。これまでは「かわいい子供服」をメインテーマにしていました。もちろん、赤ちゃん、子供たちはかわいいいし、やさしく育んで行きたいと思いますが、このたび、もうひとつの価値観というか、嗜好性というか、新しいテイストでスタートしました。私たち親の世界からすると、これまで育ってきた過程で、たとえば音楽をとってみても、ジャニーズ系が好きだったり、パンクやグランジを聴いてきたりと様々です。映画の趣味もファンタジー映画が好きだったり、ホラー映画ばかり観てきた人もいるでしょう。ファッションも同様に様々な趣味趣向があって当然です。そんな親世代ですから、赤ちゃん、子供服にも様々な趣向性を望んでいても不思議ではありません。市場での赤ちゃん、子供服は、かわいくて、男の子はブルー、女の子はピンクという既成概念がありますが、そんな既成概念をはずして、新たな価値観のベビー、子供服を作ろうというメッセージがこのホームページ巻頭のイラストに込められています。これまでの、子供服では満足できなかった方々にも『こんなブランドがあるんだ』と気づいて頂ければ嬉しいです。また、これからは「子育てパパコラム」として、父親目線でイベント情報や世界各地の子育て比較などを取り上げたコラムにしたいと思っていますので、興味のある方は、ちょくちょく覗いてみてください。

それでは、こらからもla.ampleurをどうかよろしくお願い致します。

 

今年の夏も399を 皆さんありがとう😊

今年の夏も399を 皆さんありがとう😊

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もう 9月ですね!!   今年の夏は 暑かった~~~皆さんたくさん 楽しめましたか?  😀

そして この夏も 399円Tシャツを 皆さんありがとうございます!! 引き続き 399Tシャツは 売っています!秋には 長袖の上に 着て下さい!

写真は ななちゃんです!! ポーズが きまっているねっ!!かっわいーーー😍   ななちゃん ありがとう!

 

ありがとう!!!

ありがとう!!!

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のあちゃん りおちゃん しょうたろうくん  です♬    ラ、アンプルール   399円オリジナルTシャツ着てくれています❣️  とっても似合っています! いつも いろんなTシャツ着てくれて とっても嬉しいです!!

いつもお着替えありがとう😊😊😊